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粗悪品?

衣類にも、粗悪品があります。

縫製に問題があったり、生地に問題があったり。
糸が飛び出していたり縫い目がほつれていたりすると、一目瞭然ですね。

しかし、粗悪品と呼んで良いか微妙な商品もあるんですね。
と言うのは、耐久性を無視して作られた商品があります。

純粋に衣類のいいところを目指して作られた商品がたまにあるのですが、そういう商品はえてして耐久性というものがなかったりします。
クリーニング出来ないとか、着ているだけで変化してくるとか。

人によっては一度しか着れない物ならば欠陥商品だという人もいますし、そういう目的で作られたのだから欠陥ではないと言う人もいます。
本当に難しい問題で、最後は買った人=所有者の考え方によるようです。

できることなら、どんな商品もクリーニングしたい、汚れてもまた次に着れるようにしたいと言う思いはありますが、まだまだ出来ない事が多いですね。

また、最近多いのが粗悪品を買った訳ではないのに衣類がへたってしまうケース。
旦那様が奥様に怒られるようです。

「あなたの着方が悪いのよ!』

ちょっと待ってください。
本当に旦那様が悪いんですかね?
衣類や旦那様には問題がない事が多いと思います・・・。

では何が原因か?

この話の続きはまた今度。
お楽しみに。(^.^)

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