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2019年11月

福永紙工。

まだまだ知らないすごい企業って言うのは沢山あって。

しかも結構身近にあったりするから驚きです。


先日、ふと見たテレビで立川が出ていました。

TOKIOの国分くんがお散歩をする番組。

そこで、とある会社に行ったんですね。



福永紙工さんと言います。



なんと、一枚の紙で器が作れちゃう、そんなすごいものがあるんですよ。

見た瞬間に、これいいなあ、と思いまして、すぐさま検索。

どこで取り扱っているんだろう?と見てたら、立川の駅にあるお店で取り扱っている。

ここなら行けるな、と思ってたら、なんと会社の方で月に2回、販売会をするらしい。


ちょうど配達先から少しのところだ



もちろん、行きますよね。(笑)

今日の配達は杉並の方まで回っていたんですが、そのまま戻り、母の病院へ様子を見に行って、国立へ配達。

そして、福永紙工さんへ。



もうね、ドキドキですよ。

どんなものが売っているんだろう?と。


お店は工場隣の一軒家。

看板が立っているので一目でわかります。


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混んでいるかな?入れるかな?とドキドキしながらお店へ。


入ってみたらそんなに混んでいませんでした。

ラッキー、これでゆっくりみれる。(笑)


紙で出来たいろんな製品があります。

テレビで見た器、ありました。

それもいろんな種類が。


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いくつか見繕って、他にも見て。

小さく紙をきって模型のようなものもあるんですよね。


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その中に一際目を引いたのが。


なんと、スラムダンクとコラボした商品がある!

安西先生、ちゃんと居ましたよ。(笑)


店員さんと少しお話をして、また寄らせてもらいますとご挨拶を。


自分ちにも欲しいし、お土産にも良さそうだし。

これを誰にあげたら喜んでもらえるかな?なんてウキウキしながら帰って来ました。



まだまだ知らないすごいお店はありますね。

いやー、いいもの見たぞ。(笑)


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聖イリナモンテッソーリスクールに通わせるか?で迷ってる人がいたら?

うちは子どもたちが大きくなりましたが、数年前までは幼稚園に通わせていました。

長男から最後の三男まで、実に7年間お世話になっています。


うちがお世話になった幼稚園は、聖イリナモンテッソーリスクール。

僕が子どもの頃は、桜ヶ丘幼稚園と呼ばれていましたっけ。

僕はその頃通っています。



先日、今のイリナにお子さんを通わせている方からこんな話を聞きました。



幼稚園に入園のお問い合わせが来るらしいんだけど、とある質問で難色を示す方が結構いらっしゃる、と。


その内容は、父兄がお手伝いとかをしますか?

と言うもの。


幼稚園に通わせている間に、園の行事などで親が駆り出されるか?そんなことを聞きたいみたいです。

で、なるべくなら駆り出されない幼稚園がいい、と言うことみたいですね。


まあ、なんとなく分かります。

共働きも多いですし、仕事を休むのも難しいでしょうしね。

また、休みだとしても貴重な休みですから、他に用事がたくさんあったりします。

そっちで大変なのに、さらに幼稚園のお手伝いまで出来るかどうか。



参考になるか?分かりませんが、イリナに子供を通わせていた一親の意見として読んでみてください。



イリナは他の幼稚園とは少し違います。

人数が極端に少ないですし、教育も少し違います。

通わせるとすぐにわかるのですが、子どもたちが自発的に考えて、行動するようになるんです。


人数が少ないと、楽しくないのでは?と思う方もいらっしゃるようですが、子どもたちからすれば、大人数でも一緒に遊ぶのは数人の子なので、人数が多い少ないはあまり関係ありません。


友達と仲良く遊ぶときもあるし、もちろん喧嘩をすることもあります。

そのときに、イリナの教育の凄さが見れるんですよ。


きちんと話しをする。


これ、出来るようでなかなか出来ません。

これを丁寧に繰り返し教えていくことで、何をするにも話し合いをし、みんなで協力して物事を出来る子達に育ちます。


で、親ですが

少人数の幼稚園ですから、当然、先生方も少ないわけで

例えば運動会、遠足、イリナ祭りなど親の協力が欠かせません。


ここで1つ誤解をされると困るのですが、親の協力と言っても、少しニュアンスが違うんですね。


園に協力をする、と言うよりも、子どもたちに協力をする、そんなイメージです。


たしかに時間を作って、手伝うのは家族の協力もいるし大変なんですけどね、でも、自分たちのかわいい子どもたちの行事ですよ、子どもたちが喜ぶなら、お父さんもお母さんも頑張っちゃうじゃ無いですか。(笑)


それに、子どもたちの大事な思い出の中に、自分たちも一緒にいて作れるって中々経験出来ることでは無いです。


僕らも子育てが始まったときに、いろんな方に言われました。



子どもと一緒に遊んだり出かけたり、何か出来るのは短いよ、と。

大きくなったら、親なんて振り向きもしないで、遊びに出かけちゃうから、と。

今のうちに、たくさん関わってあげなさいって。



はい、今それを実感しています。



振り返ると、我が家の7年ってものすごく長いんです。

普通の家庭は3年から5年くらい、そのくらいしか子どもに関われません。

あっという間ですよ、本当に。


この時間に、園の行事とはいえ、子どものために関われるなら、僕はいいことじゃ無いのかな、と思います。


子どもに近いところで関われる、イリナの教育は親にとっても嬉しい教育ですよ。



もし、イリナに興味を持ったけど、迷っている方がいらっしゃったら。


そんな時は、遠慮なく、幼稚園に行ってみてください。

イリナにいる子どもたちを見て、先生を見て、こんな風に育てたい!と思えると思います。


かわいくてかわいくて、大事なお子さんのことだから、いろんなことに敏感で慎重になってしまいますが。

みんなが通う大きな幼稚園の方が良さそうに見えるかもしれませんが。


贔屓目に見ても、イリナはいいですよ。


ぜひ、ご検討くださいませ。



ちなみに、今年高校受験のうちの娘、高校を選ぶのに文句垂れてまして、本当に行きたいのはイリナだ!と言うくらいなんです。

卒園して高校生になると言うのに、ですよ。

これを見ても、どれだけ子どもたちにとって素晴らしい教育をしてくれるか、わかってもらえると思います。


そろそろ、園の前にあるもみの木に、デコレーションされる頃かも知れません。

それを見にいくついでに、覗いて見てもいいかもしれませんね。

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タイヤ交換と群馬への旅。

いつもなら師走の声を聞いてから慌てて交換に行くのですが。

今年は日曜の予定がとことん詰まっているので、早めに交換を、と朝早くからタイヤ交換に出掛けていました。



我が家のタイヤ交換は少し特殊でして、群馬に行くんです。

理由はいくつかあります。


1つは、タイヤを保管している倉庫が田舎にあること。

もう1つは、田舎で母の姉が一人で暮らしているので、その様子を見に行くこと。


何もないとなかなか行きませんから、タイヤ交換などを理由にして、様子を見に行っている、と言うわけです。



6時に出発。



うちを出るときに、天気予報で、紅葉の見頃ですね!なんて言ってたから混むかな?と思っていたら案の定、高速はのそこそこの混み具合。

それでもなんとか切り抜けて無事に田舎へ到着。


しかし、少し早く到着したんですよね。

で、それならと野菜の直売所へ寄り道を。


確か8時からだよね?と行くと、沢山の人達が前で待ってます。

なんで入らないんだろう?と思ったら、なんと8時半からに変わってました。


こんな早くから並ぶんだな、みんなすごいな、なんてのんきに車の中で見てたんですよね。

だって、山の上だし、もう群馬は寒いんですもん。

パーカーを軽く羽織ったような格好の僕が、のんきに外で待っていていい気温じゃない。

みんなダウンとかコートとか着込んでいるし。


で、いざ開店、となった瞬間、皆さんものすごい勢いで、野菜を買い込んで行くんです。


田舎の野菜ですから、安いし沢山あるし。

大根なんて10本一括りにして売っている。

それをですよ、

束で買って行くんですから、驚きです。


沢山並んでいた野菜があっという間に消えて行くんから

しかも、ほとんどの人が年寄りでね。


群馬、年寄りが元気だ。


その後、田舎のうちにより、タイヤを積み、おばさんの様子を見て、タイヤ交換へこちらは10時開店ですから、少し早めについて待とうとしてたら、あれ?なんだか騒がしい。


と思ってたら、なんと早くから開店してたみたい。

予約をしていかなかったので、朝一で頼めば早く終わるだろう、と考えていたのがあてが外れました。


なんとか交換が終わったのがお昼過ぎ。


いつもならこれで帰るだけなんですが、今回は買い物も含めて来ているので、まだ帰れません。


倉庫にタイヤを置き、群馬の市場に向かい、買い物を。

一時間、みっちり買い物をして、高速に乗ると、事故渋滞に。


どうせ混むならと途中で降りて、埼玉のスーパーに立ち寄り。


買い物が終わり高速に戻る頃には綺麗さっぱり渋滞もなくなり帰ってこれました。



ただ、疲れましたね。


距離はそれほど走ってないけど、疲れたなあ。

僕一人で行けば、好きなところに行って、好きなときに休むんだけど、一人じゃないのでそんなことも出来ません。

休むのは、買い物をしている間だけ。

そうか、休まなかったからだな。



とにもかくにも、これでタイヤ交換は終了。

雪が降っても大丈夫!


なんとなく、今年は降るような気がするんですよね。

配達があるから、ちゃんと履き替えておかないと。



タイヤ交換、早めに済ませましょう。

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あっという間に!

今日は朝から忙しい日でして。

家族が何かしらの用事で居なくなる、そんな日でした。


人が少なくなると、残された人は忙しくなります。(笑)



今日はですね、府中のリサイクルセンターでリサイクル品の販売会があったんですね。

チョウさんが行く、と言うので、うちの子どもたちも一緒に連れて行ってもらったんですよ。

折りたためるテーブルとイスが欲しくて。

何かいいものないか、子どもたちに見て来てもらおうと。


10時に始まるんですが、前回の教訓から今回は早めに行ったんですね。

9時に現地に到着。


ほんの数人しかいなかったそうです。

その後、10時オープン。

僕はその頃、配達に出てて。

1010分にメールが来たんですよね。


内容はこんなでした。



開始10分でほぼ売り切れです。



えっ?そんなに早く?

どれだけ人気なのよ?と驚きましたが、そんなだと目当てのものは見つからなかったんじゃないか、と思ってたら、なんとか購入したみたいで。

配達帰りにリサイクルセンターに寄ったんですよね。


子どもたちに話を聞くと、オープンと同時に、ものすごい人たちが一瞬で買っていった、と。

ちゃんと見てる?と思うくらい、一瞬の出来事だったらしいです。

それでも、折りたためるテーブルと椅子をなんとか見つけだらしい。

子どもたち、いい仕事したな。(笑)


数も少なかったらしいんですけどね、でも、リサイクル家具の販売が認知されないる証拠だと思います。

来年の春先の販売会はもっとすごいんだろうな。

使えるものは直して使ったほうがいいですしね。

いい取り組みだと思います。

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タバコの臭いがして来ます。

ここ2週間ほど、あることに悩まされていました。



それは、タバコの臭いの問題。



今、我が家でタバコを吸う人は一人もいません。

以前は父が吸っていたのですが、かれこれ8年ほど前に胃潰瘍で入院してからタバコをやめたんです。

なので、家の中からはタバコの匂いはしません。


では、どこからタバコの臭いがやってくるのか?

実は、うちと隣のお米やさんの間からなんですよ。

お米屋さんにはタバコの自販機があります。

で、喫煙所として、灰皿をうちと隣の間に置いてあるんですよね。



この灰皿、以前からあるもので、前はそれほど匂いはしなかったんですよ。

なのに、急に朝、昼、夕方とものすごい臭いがするようになった。



その原因がわからなかったんですけど、今日、その謎が解けたんです。



府中市、路上喫煙を禁止している地域が出来たんですね。

ここ中河原にも禁止の地域が設定されていまして、それが中河原駅の周辺なんですね。


で、これまでは、駅前のファミリーマートの前でたくさんの人が喫煙をしていたらしいんです。

ところが、路上喫煙出来なくなったらしく、その人たちがタバコを吸う場所を求めている、と言う話。


合点が行くわけですよね、これがまた。

今まではほとんど臭いがしなかったのに、急にしだしたり。

時期的にも一致するし。



たばこをすうひとたちは今大変だと思うんですよね。

職場でも、家でも、外でも、タバコを吸う場所がなくなってきている。

吸える場所は貴重だと思います。


それを思うと心苦しいですが、でも、あれだけ大量に吸われると流石に厳しいですかねえ


何か対策してもらえないかなあ

うちだけじゃなく、お隣さんも臭いがしていると思うんですけどね。

辛くないのかなあ?

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危機感を持って!

今日、市議会議員の方がいらっしゃったんですね。

来年早々に市長選挙があるので、その為かと思われます。



普段は特に市議の方に話をすることなどないのですが、流石に今年はいくつか話がある。(笑)



今回の台風の時の対応、少しまずかったんじゃないですか?


率直に聞きたいですよね?

避難所の開設も当初少なかったし、避難指示なども近隣に比べて府中は遅かったし。


で、聞いてみたんですよね。

でも、その返事がイマイチで。


避難所は遠くの方は空いてた、とか、初めての事だったから、とか、なんか今回のことを生かそうとするような感じではないんですよ。


でね、少し突っ込んで聞いてみたんですよね。



今回の台風、運良く多摩川が決壊しなくて、運良く氾濫しなかっただけで、台風がずれてたら可能性はありましたよね?

ハザードマップ上の人口がわかってるんだから、最初から避難所をたくさん解放した方が良かったんじゃないですか?



すると、こんなことを言うわけですよ。


そんな、何万人にもなるのに出来るわけない、と。

それに、どれだけの人が避難するか?分からなかったし、と。



えー、最初これ聞いた時に、何言ってんの?と素直に思いました。

避難指示は基本的にみんな逃げなきゃいけないでしょ?

何万人の人が避難するように考えておかなきゃダメでしょ?

高齢化で年寄りがたくさんいるわけです、その人たちが逃げなかった事も問題でね。

氾濫しても上に逃げればいい、というのも、他で被災した話を聞くとそうも言ってられないわけですよ。

その瞬間は水に濡れないけど、結局、レスキューに助けてもらわないといけないんですから。


また、避難しなくていい地域の人が避難したケースもあるし、いろんな話を聞いて対策を練って行かなきゃいけないわけです。

それが、そんなこと出来ない、なんて無責任な



全員分の避難所は用意できないのはわかります。

でも、なんとかして避難をさせなきゃいけない、そのための話し合いや情報発信をこれからしていくんですよ。


危機感のなさに少し驚きましたね。



この辺は断層もあるし多摩川もあるし、そういう意味では災害が起こる可能性をはらんでいるんですから。

危機感をしっかりと持って、対応してもらいたいと思います。

選挙が近くなったらこうし来るんではなくてね。

頼みますよ。


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クリーニングに出した礼服が急に必要になったら?

友達の所で、お葬式が続いた、という話を聞きました。



礼服をクリーニングに出しちゃった、と。



慌てますよね。

東京なら続いても間が空くのですが、地方だと、亡くなってから数日のうちにお通夜やお葬式がある。

クリーニングに出したばかりで、戻ってきてない、と焦ることもあるかもしれません。



実は、このようなケースは結構あるんですよね。

クリーニングに出したら、急に必要になった、という話。



そんな時はどうすればいいか?



迷わずクリーニングやさんへ連絡してください。

出したばかりでも大丈夫。

必要な時間に合わせてクリーニングをしてくれます。


そんなに急でも仕上がるのなら、なんで普段は時間がかかるの?と思うかもしれません。

普段は、他の服と一緒に扱うので、洗うタイミングや仕上げるタイミングなど重なり、時間がかかるんです。


でも、礼服一着を急いで仕上げる、となれば、やり方は他にもあるんですよ。

最優先で礼服を洗って仕上げようとすれば、大抵間に合いますから。



クリーニングに出した礼服が急に必要になった時、そんな時は慌てずにクリーニング屋さんに連絡をしてみましょう。

対応してくれると思いますよ。

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礼服を着終わった後から、次の準備です。

なんか周りでお葬式が多いんです。

僕の年齢がそんな年頃なのか、今年の陽気が変だからなのか。

よくわかりませんが、とにかくお葬式が多い。



お葬式なお通夜の連絡が来ると、礼服の準備をします。

準備をしようと礼服をクローゼットから取り出してみたらカビが!なんてことを経験したことのある人は結構いるはず。


東京の人は慌てずにクリーニングに出すことができますが、地方の人だとなかなかそうもいかなかったりします。


地方と東京の違い、知らなかったんですよね。

地方の方が、亡くなってからお通夜やお葬式をやるまでの時間がほとんどないんです。

亡くなってから翌日、翌々日には式がある。

クリーニングする時間がないんですね。


片や東京は、慢性的に火葬場が混んでいるので、順番待ちもあり、式まで時間が空きます。

1週間後なんてザラですし、ともすれば10日先に、なんて事もあるので、その間にクリーニングをする時間が取れると、言うわけです。


東京でも、火葬場を作ろうとしてたりしますが、いろんな事情からなかなか作る事も叶わず。

難しいものですね。



こんな事もあるので、地方の方は特に、礼服は着用したら次の予定がなければ洗う事お勧めします。

いざ使う時に、洗う時間が取れないからです。


また、東京の方も、着用したら洗った方がいい。

カビが生えたら洗えばいい、と言うわけでもないんですよ。

繊維の奥の方に残るカビの菌の匂いはなかなか取れないので、カビが生えないに越したことはありません。


着用後は、一度しか着てないけど、きちんとクリーニングをして、しまうようにしましょう。


防虫剤も忘れないように。

虫に食われたら洗ってもダメですから。

ちょっとした一手間が、いざ使う時に安心して着ることができるようになります。

ぜひ、心掛けてみてください。

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Always-SOBA

随分長い間工事をしていたんですよね。

郎郎郎さんの跡地にお店が出来ました。


分倍河原でも営業されている、Always-SOBAさん。

変わったお店ですよね。

屈まないと入れない立ち食いそば屋さん。

あのお店が、中河原に出店されたんです。


中河原のお店はどうやらお蕎麦と串揚げのお店。


日曜の夜、ふと見たらオープンしていました。

気になりますよねえ。

どこかで行ってみたいと思います。



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片付けを考える。

そんな年頃なんですかね、親が倒れた、亡くなった、と言う話をよく聞くようになりました。


皆さん、あまり口にしないだけで、色々と苦労されている。

家族の中で1人入院をすれば、いろんな事が起きるわけで。

今までの日常とは全く変わってきます。


また、亡くなられると、その後のことで色々と大変だ、と言うお話もたくさん聞いています。



今は終活だ、といろんな準備をされている人もいると思いますが、それでも残されたものがやる事は沢山あって。



役所の手続きなんかはとても大変。

同じ地域に住んでいればまだいいのですが、離れて暮らしていると半年から一年くらい、手続きの処理のために通わないといけない事もあります。



クリーニング屋さんでも終活をされている方がいらっしゃいまして。

その方の悩みは薬品の処理でした。



自分の代でクリーニング屋をやめる、それは決めているそうです。

で、やめて片付けてからこの世を去るなら問題はないのだけど、もしやめる前に何かあったら、色々と大変だ、と話しているんですよね。


機械類の処理は、まあ解体屋さんに頼めばなんとかなるでしょう。

でも、洗剤や染み抜き剤などの薬品は、簡単には捨てられません。


どこが扱ってくれるのか?お子さん達には全くわからないだろう、と考えているようです。


似たような話はお客さんからも聞いていて、農家をやっていたお父さんが亡くなられて、農薬をどうやって捨てればいいのか?わからなかったそうです。


親の終活と共に、僕らの世代は残された物をどう片付けるか?というのも考えていかなきゃいけなくなりそうです。



今までは、継ぐという事が当たり前だったから、捨てるというよりはそのまま引き継ぐだったんでしょうね。

でも、今の時代、継がずに別の事をしている人もたくさんいるわけで。

改めて、捨てる、処分する、という事を真剣に考える時期だと思います。


ゴミも捨てづらくなってますからね。

そんな商売も出てくるかな?

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リハビリってスゴイ。

母が脳梗塞で倒れてから約3ヶ月がたちました。

バタバタしていて、あっという間、そんな印象です。


この間、たくさんの方がお見舞いにいってくださったり、ご心配をしてくださいました。


現在、リハビリ病院で日々リハビリを頑張っています。

脳梗塞発症後、3日目に左半身が動かなくなったんです。


脳梗塞の話をすると、多くの方が、大丈夫、歩けるようになるよ、と話をされます。

また、今入院している病院は評判が良く、あそこなら歩けるようになっちゃうよ、なんて話をされていました。


でも、傍目から見て、とても歩けるようになるとは思えず。

母には当然言えませんが、まるっきり反応をしない左側を見ていて、これが動くようになるのか?と、そんな言葉しか思いつきません。



最初の頃、随分地味なリハビリをしていたんですよ。

先生に立たせてもらって、左側に少しだけ傾ける。

インナーマッスルを鍛えている、と言うのがわかります。

でも、そのほんの少しの傾きさえ支えられない状態でした。


あれから2ヶ月。


週に何回か様子を見に行くのですが、食堂で見かける時はほぼ様子は変わらないので、年末の退院の時には何か考えないといけない、と思っていたんです。



で、先日の話。


様子を見に行ったら、リハビリの最中でした。

車椅子に座っていたので、もう終わりなのかな?と思っていたら、まだリハビリの最中。

先生に促され、自分で立ち上がり、歩き出したんですよね。


驚いたらダメだから、冷静なふりをしていましたが、そりゃもう驚きましたよ。


ただ、歩いてると行っても、普通の人の歩行とは違います。

体のいろんなところの筋肉を使って、左足を前に出している感じ。

ほんの数メートルだけですけど、それでも確かに歩いていました。


先生に、インナーマッスルに筋肉が付いてきたってことですかね?と質問をすると、それだけではない、と言います。


足の筋肉もついてきて少しずつだけど、足に力が入るようになってきている、と。


今のリハビリってすごいですね。

無理だろ、と思えるようなものでも、なんとかしちゃうんだもん。

先生も、患者さんが良くなっていくのが楽しい、と話をしていましたけど、楽しいことだけじゃないはずで。


患者さんも苦しいのは嫌だから、当然きついリハビリは拒否します。

それを何とかして動かす、その根気。

頭が下がりますね。


予定では後2ヶ月、リハビリをする事になっています。

この2ヶ月でどこまで回復するのか?

少しだけ光明が見えてきた感じですかね。

お客さんから具合どう?も聞かれても少し明るい話が出来るようになってきたのは良かったかな。




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今年も御酉様へ行ってきました。

今日は御酉様の日ですね。

そして、今年は二の酉までしかありません。


いつもなら三の酉あたりに行くのですが。

今年は一の酉に行ってきました。



いつもより少し早い時間に行ったせいか、混んでましたかね。

少しでも景気が良くなるといいなあ。

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明るくなって、肌触りもよくなった。

春先にお預かりした品物を順次お届けしています。

僕が車で配達するケースもあれば、宅配便で発送するケースもあります。


宅配便で発送をすると、ほとんど話のお客様が届きました、とご連絡をいただけます。

何かあるとは思いませんけど、無事に届きました、という連絡をいただけるとほっとしますよね。


そして、そのメールにはこのような言葉が多く書かれています。



色が明るくなりました。

肌触りも柔らかく良くなりました。



宅配便をご利用のお客様はカシミヤ製品が多いのですが、皆一様にこのような言葉をいただけます。



色が明るくなる、と言うのは汚れてた証拠。

洗って汚れが落ちたので、元の明るい色合いが復活したからですね。


肌触りが良くなった、というのも、汚れのせいで硬くなっていたから。

汚れが表面につけば、本来の柔らかさは無くなります。

綺麗にすれば、元に戻る、という訳ですね。


もちろん、柔らかく仕上げるための工夫を色々としている訳ですが

洗えば良くなるってわけでもない。

汚れの落とし方にも工夫がいります。


いろんな工夫をして洗ったものを、こうして感じ取ってくれるいうのは素直に嬉しいですよ。

わかってくれたんだなあって。


気付いてもらえなくても、やる事はやるんですけどね。

今までも、これからも、やる事は変わらず、ですね。

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ドナルド マクドナルド ハウス。

何年か前によく見かけていた名前がありました。



マクドナルドのマークの付いた施設がある、と。



それがどんな施設なのか?全然知らなかったのですが、それがなんなのか?判明したんです。



マクドナルド、すごいことやってるんですね。

大きな病院の近くで、宿泊施設をやっているらしい。

お子さんが入院しているご家族へ、安く宿泊できる施設をマクドナルドが提供しているらしいんです。

それが府中市にもあるんですね。



で、この施設の運営資金をどうしているのか?というと、マクドナルドのレジの横にある募金箱。

その募金で賄っているらしい。


府中市に住んでいると病院の恩恵は計り知れません。

大きな病院が府中を中心にして周りにあるので、そう苦労しないで病院へ行けます。

でも、普通は大きな病院は遠くて、お見舞いや世話に行こうとしても大変なんですよね。


近くに部屋を借りようにも家賃は高いし。

治療費や入院の費用を考えると本当に大変だと思います。



グーグルマップで、調べてみたんですね、ドナルドマクドナルドハウスの事を。

すると、そこにいくつかのコメントが付いている。



世話になった人から感謝の言葉が入っていたりすると、いろんな支援の形があるなあと、マクドナルド、やるじゃない、と思うんですよね。



マクドナルドはたまに買いに行きますからね。

その時はぜひ募金に協力しようと思います。



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ほっとする時期。

今、ちょっとだけ忙しいです。

その理由は、春にお預かりした品物をお届けしているので。


どうやらクリーニング屋さんあるあるらしいんですけどね、この時期に配達が増えて、そして、ほっとする、と言う。


なぜほっとするのか?


個人営業のクリーニング屋さんほど、長期に品物をお預かりする傾向があります。

春先に預かって、いつ配達をするか?で悩むんですよ。

で、預かる時にこう言われることが多いんですね。



冬まで持ってこなくていいですよ。


又は



寒くなるまで持ってこなくていいですよ。



で、夏が過ぎて、9月に入ると、いつ頃涼しくなるかなあ?と考え始めるわけです。

でも、思うように涼しくはなりません。

特に今年のように、いつまでも暑く、寒くなったかな?と思ったらまた暑いのが来たりすると、お届けするタイミングを計りかねるわけですね。


10月に入っても寒くならない。

中旬、下旬、そろそろ持っていかないと!


もうね、この辺はドキドキするんですよ。

早く持っていかないと、でも、まだ早いのかも???って。

早いとまだ持ってこなくていい、と言われるので。


そして今年は先週末あたりから一気にお届けのお問い合わせが増えてきて、無事に納品をし始めている、と言うわけです。


無事に納品できて、ほっとすることが増えるこの時期。



届いたお客様から、今年も綺麗にしていただきありがとうございます、とメッセージをもらうのも嬉しいですしね。



お届けが増えると、今度は夏物が一気に集まり始めます。

今年の夏の汚れは頑固だぞ、と。

また頑張らなきゃ行けませんね。(笑)

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仕事終わりに温泉へ。

朝晩の冷え込みがきつくなって来ました、

しかし、クリーニングの仕事は常に蒸気を使っているので、まだまだ暖かい。

とますれば、日中の気温次第でじんわり汗をかけるほど暖かくなります。

仕事中はいいのですけどね、ボイラーを切って放送などの仕事をしてたりすると体が冷えてくるんですよ。


若い頃は平気だったんですよね、それでも。

でも、この数年は、この時期になると身体の一部が痛くなったりして、接骨院のお世話になっています。


一度身体全身で温まろうか、という事で、閉店後に温泉へ行ってきました。


幸いにもここ中河原の周辺はいくつか温泉があります。

その中で今回はちょっと足を伸ばして栗平まで。



10時閉店後、ささっと荷物を持って車で移動。

この時間だと20分弱で栗平まで行けます。

この時間になると温泉も空いてますよね。


ゆっくり体を温めて少し休んで帰宅。

これでも日付が変わる前に帰れるんですから助かります。


体が温まっている今のうちに寝ちゃいましょう。(笑)



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昔から言われていることには。

衣替えなど、めんどくさいなあ、と思った事ってあると思います。



なんで、シーズンが終わったらクリーニングをしてしまわなくちゃいけないのか、と。


今着るもののことで頭がいっぱいで、今まで着てたものを洗ってしまうなんて面倒くさい、と。

さらに、しまっておいてもシワになるから、着る前に洗う方が合理的でしょ?とか。



昔はいい洗剤や洗濯機などがなかったからそんな話をしてるんだ、服も今みたいに進化してないからそんな話をしてるんだ、そんな風に思う方もいるのかな?



これね、決まり事と考えるとダメなをですよね。

なぜ、そういう風にしているのか、というと理由があるからなんですよ。


今も昔も同じような事で悩んできたわけです。



いざ着ようとしたらカビが生えていた。

黄色く変色していた。

しわくちゃだった。


で、なんでこうなるのか?と考えた時に、原因がこれだとわかったんですよね。



汚れているからカビが生えたり黄色く変色したりするんだ、と。


だから、しまう前に洗うようになっていったわけです。


しまっておいてしわくちゃになってまうのも、詰め込みすぎるから。

なので、きれいに畳んでしまうようになったわけです。

日本のしまい方は箪笥に畳んでしまうやり方でしたが、その後、クローゼットが登場し、ハンガーに掛けてしまえるようになってからシワは少なくなっていきます。

でも、クローゼットでもぎゅうぎゅうに押し込んだらシワになりますから気をつけないとね。



ワイシャツの襟が汚れる、黄色くなる、と気になるもの今も昔も一緒。

そのまま着ているから汚れやすいと分かれば、下着を着るようになり、襟に糊をコーティングすれば、生地が直接汚れない、と糊をつけるようになり。



つまり、困ったから対策をして、今に至っている、という事なんですよ。



意味もなく、そうしているわけではないんです。



服が進化してる、とか、洗剤や洗濯機が良くなっている、とか思いがちですけどね、僕はそうは思いません。

洗剤や洗濯機は、簡単になりましたよね。

ボタン1つ押せば洗えたり、洗剤もぽをと入れれば良くなったり。


でも、昔に比べて劇的に汚れ落ちが良くなっているわけではない。

宣伝の影響でそう思い込んでいるだけです。

さらに、昔は今ほど良くないと、思っているだけで。



さらに、服だって、昔に比べて実は難しくなってますからね。

糸が細くなったからいろんな影響を受けやすくなっていたり。

決して、洗うためには作られていませんから。



 確かに、めんどくさいんですけどね。



でも、そのちょっと意識してあげるだけで、来年もその服を着る事が出来るし、さらにいい状態を維持出来るようになる。

今思っている不満は、今も昔も変わらず有ります。

その対応策は、昔から言われてきたものの中にあります。


パソコンやスマホがいくら進化しても、服は洗わなきゃ着れませんからね。

ネットがいくら便利になったとしても、洗わなかったらカビが生えたり虫に食われたりしますからね。



見方を変えてみるのも良いかもしれませんよ。

昔から言われていることにヒントがたくさんあります。

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カビが生えないようにするために。

ようやく暑さも無くなってきて、クリーニングに品物が出始めました。


ところが、今年はみなさんカビに悩まされないる。



原因は色々とあると思うんですよね。



夏前の梅雨の時期がかなり長かった事。


台風が沢山やってきて、その度にかなりの雨が降り、台風が過ぎた後は気温が上がった事。



これだけでもカビが生えるには十分です。

やっと衣替えをしたら、カビ臭くて、というお客様が後を絶ちません。



カビを生えさせないようにするにはどうすればいいのか?



実はカビの菌はそこら中にいます。

だから、カビの菌を取り除くのはほぼ不可能です。

大事なのは、カビが生える環境を作らない事。



カビが生える条件とは、適度な湿気があり、適度な気温があり、栄養がある。



つまり、湿度が高くて、気温が高くて、汚れているとカビが生えやすい条件となります。


これらを取り除くようにすればいいわけですね。



余分な湿気を纏わせないために、クローゼットには除湿剤を入れましょう。

気がつくと満杯になっているので一月に一度は確認を。


汚れたままにせず、しまう時にはクリーニングしてから仕舞いましょう。


気温はどうしようもないので、そのほかの条件をなるべく排除します。



これだけでカビが生える可能性はぐんと少なくなります。



今は、エアコンなどがどこの家にもあり、冬でも部屋の中は快適な気温だったりします。

本来なら冬は気温が低いのでかびのしんぱいはあまりしなかていいのですが、今はそうも言っていられなくなりました。


夏物、秋物、しまう時にはきちんとクリーニングをしてから仕舞いましょうね。

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ハロウィン。

昨日はハロウィンだったんですね。

今年は去年ほどハロウィンの話題はあまり聞きませんでした。


なので、すっかりとハロウィンの事を忘れていて。

で、夕方、配達に出たんですよね。



とあるマンションにお伺いして、エレベーターに乗ろうとした時に、目の前に掲示板が。


そこには大きな字で、こう書いてありました。



ハロウィン、やります。

仮装してトリックアンドトリートと言ってお家にいきます。

来てもいいよ、と言うお家は下の四角に部屋番号を書いてください。

お菓子はなんでもいいです。


と書いてあるんですよ。

ほぼ全部ひらがなで。


字を覚えたての子が書いたんだろうなあ、たどたどしい大きな字で書いてある。

今度は四角の方に目をやると、部屋番号がたくさん書いてあります。

中には、部屋番号と共に待ってるよ、と一言添えてあったり。



今、日本のハロウィンは仮装が中心ですよね。

で、大人が仮装をして街を練り歩く。


本来のハロウィンは子供たちが家に伺って、お菓子をもらうと言う行事な訳ですよ。

こっちの方がハロウィンらしいなあって思って。



で、エレベーターに乗って配達してきたんです。



その帰りに。

エレベーターに乗ると、途中の階で止まるんですね。

そして、乗ってきたのは、小さな女の子とお母さんとおばあちゃん。

手には袋いっぱいのお菓子が。



あ、この子、仮装してる。(笑)

ハロウィンで回ってきたんだな、とすぐわかります。


下までいかず、次の階で降りて行きました。



なんかほのぼのとしてていい感じでしたねえ。

どうせやるならこんなハロウィンにすればいいのにな。


子供がやります、と言って、大人がそれにおいで、と言う。

大人にも事情がありますから参加できない人もいますからね。

ウエルカムな人だけ、参加すればいい。


アメリカンスクールの周辺はいまだにアメリカンなハロウィンをやってます。

日本もだんだんとそうなっていけばいいなあ、と思いますね。

そうして地域で子どもを育てられればいい子が育ったと思うんだけどなあ。


実は、子ども食堂ってあまり好きではないんです。

活動はいいんですが、名前がね。

あまりにも直球過ぎて、本当に困っている子供が行きづらいんじゃないか?と思うんですよね。

子どもだってプライドがありますからね。


子どもに気付かれず、こっそり子どもたちを支援するような活動の方がいいよなあと思うんです。


そういえば、昔は子供会ってのがありましたっけね。

大人の集まりの下部組織みたいな感じで。(笑)

やってる事は子供が集まって、遊んだり、バーベキューしたり、とそんな感じで。

今考えると、周りの大人が僕らの世話をしてくれてたって事ですね。

なんか急に色々と思い出してきました。(笑)

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