日記・その他

福永紙工。

まだまだ知らないすごい企業って言うのは沢山あって。

しかも結構身近にあったりするから驚きです。


先日、ふと見たテレビで立川が出ていました。

TOKIOの国分くんがお散歩をする番組。

そこで、とある会社に行ったんですね。



福永紙工さんと言います。



なんと、一枚の紙で器が作れちゃう、そんなすごいものがあるんですよ。

見た瞬間に、これいいなあ、と思いまして、すぐさま検索。

どこで取り扱っているんだろう?と見てたら、立川の駅にあるお店で取り扱っている。

ここなら行けるな、と思ってたら、なんと会社の方で月に2回、販売会をするらしい。


ちょうど配達先から少しのところだ



もちろん、行きますよね。(笑)

今日の配達は杉並の方まで回っていたんですが、そのまま戻り、母の病院へ様子を見に行って、国立へ配達。

そして、福永紙工さんへ。



もうね、ドキドキですよ。

どんなものが売っているんだろう?と。


お店は工場隣の一軒家。

看板が立っているので一目でわかります。


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混んでいるかな?入れるかな?とドキドキしながらお店へ。


入ってみたらそんなに混んでいませんでした。

ラッキー、これでゆっくりみれる。(笑)


紙で出来たいろんな製品があります。

テレビで見た器、ありました。

それもいろんな種類が。


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いくつか見繕って、他にも見て。

小さく紙をきって模型のようなものもあるんですよね。


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その中に一際目を引いたのが。


なんと、スラムダンクとコラボした商品がある!

安西先生、ちゃんと居ましたよ。(笑)


店員さんと少しお話をして、また寄らせてもらいますとご挨拶を。


自分ちにも欲しいし、お土産にも良さそうだし。

これを誰にあげたら喜んでもらえるかな?なんてウキウキしながら帰って来ました。



まだまだ知らないすごいお店はありますね。

いやー、いいもの見たぞ。(笑)


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聖イリナモンテッソーリスクールに通わせるか?で迷ってる人がいたら?

うちは子どもたちが大きくなりましたが、数年前までは幼稚園に通わせていました。

長男から最後の三男まで、実に7年間お世話になっています。


うちがお世話になった幼稚園は、聖イリナモンテッソーリスクール。

僕が子どもの頃は、桜ヶ丘幼稚園と呼ばれていましたっけ。

僕はその頃通っています。



先日、今のイリナにお子さんを通わせている方からこんな話を聞きました。



幼稚園に入園のお問い合わせが来るらしいんだけど、とある質問で難色を示す方が結構いらっしゃる、と。


その内容は、父兄がお手伝いとかをしますか?

と言うもの。


幼稚園に通わせている間に、園の行事などで親が駆り出されるか?そんなことを聞きたいみたいです。

で、なるべくなら駆り出されない幼稚園がいい、と言うことみたいですね。


まあ、なんとなく分かります。

共働きも多いですし、仕事を休むのも難しいでしょうしね。

また、休みだとしても貴重な休みですから、他に用事がたくさんあったりします。

そっちで大変なのに、さらに幼稚園のお手伝いまで出来るかどうか。



参考になるか?分かりませんが、イリナに子供を通わせていた一親の意見として読んでみてください。



イリナは他の幼稚園とは少し違います。

人数が極端に少ないですし、教育も少し違います。

通わせるとすぐにわかるのですが、子どもたちが自発的に考えて、行動するようになるんです。


人数が少ないと、楽しくないのでは?と思う方もいらっしゃるようですが、子どもたちからすれば、大人数でも一緒に遊ぶのは数人の子なので、人数が多い少ないはあまり関係ありません。


友達と仲良く遊ぶときもあるし、もちろん喧嘩をすることもあります。

そのときに、イリナの教育の凄さが見れるんですよ。


きちんと話しをする。


これ、出来るようでなかなか出来ません。

これを丁寧に繰り返し教えていくことで、何をするにも話し合いをし、みんなで協力して物事を出来る子達に育ちます。


で、親ですが

少人数の幼稚園ですから、当然、先生方も少ないわけで

例えば運動会、遠足、イリナ祭りなど親の協力が欠かせません。


ここで1つ誤解をされると困るのですが、親の協力と言っても、少しニュアンスが違うんですね。


園に協力をする、と言うよりも、子どもたちに協力をする、そんなイメージです。


たしかに時間を作って、手伝うのは家族の協力もいるし大変なんですけどね、でも、自分たちのかわいい子どもたちの行事ですよ、子どもたちが喜ぶなら、お父さんもお母さんも頑張っちゃうじゃ無いですか。(笑)


それに、子どもたちの大事な思い出の中に、自分たちも一緒にいて作れるって中々経験出来ることでは無いです。


僕らも子育てが始まったときに、いろんな方に言われました。



子どもと一緒に遊んだり出かけたり、何か出来るのは短いよ、と。

大きくなったら、親なんて振り向きもしないで、遊びに出かけちゃうから、と。

今のうちに、たくさん関わってあげなさいって。



はい、今それを実感しています。



振り返ると、我が家の7年ってものすごく長いんです。

普通の家庭は3年から5年くらい、そのくらいしか子どもに関われません。

あっという間ですよ、本当に。


この時間に、園の行事とはいえ、子どものために関われるなら、僕はいいことじゃ無いのかな、と思います。


子どもに近いところで関われる、イリナの教育は親にとっても嬉しい教育ですよ。



もし、イリナに興味を持ったけど、迷っている方がいらっしゃったら。


そんな時は、遠慮なく、幼稚園に行ってみてください。

イリナにいる子どもたちを見て、先生を見て、こんな風に育てたい!と思えると思います。


かわいくてかわいくて、大事なお子さんのことだから、いろんなことに敏感で慎重になってしまいますが。

みんなが通う大きな幼稚園の方が良さそうに見えるかもしれませんが。


贔屓目に見ても、イリナはいいですよ。


ぜひ、ご検討くださいませ。



ちなみに、今年高校受験のうちの娘、高校を選ぶのに文句垂れてまして、本当に行きたいのはイリナだ!と言うくらいなんです。

卒園して高校生になると言うのに、ですよ。

これを見ても、どれだけ子どもたちにとって素晴らしい教育をしてくれるか、わかってもらえると思います。


そろそろ、園の前にあるもみの木に、デコレーションされる頃かも知れません。

それを見にいくついでに、覗いて見てもいいかもしれませんね。

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タイヤ交換と群馬への旅。

いつもなら師走の声を聞いてから慌てて交換に行くのですが。

今年は日曜の予定がとことん詰まっているので、早めに交換を、と朝早くからタイヤ交換に出掛けていました。



我が家のタイヤ交換は少し特殊でして、群馬に行くんです。

理由はいくつかあります。


1つは、タイヤを保管している倉庫が田舎にあること。

もう1つは、田舎で母の姉が一人で暮らしているので、その様子を見に行くこと。


何もないとなかなか行きませんから、タイヤ交換などを理由にして、様子を見に行っている、と言うわけです。



6時に出発。



うちを出るときに、天気予報で、紅葉の見頃ですね!なんて言ってたから混むかな?と思っていたら案の定、高速はのそこそこの混み具合。

それでもなんとか切り抜けて無事に田舎へ到着。


しかし、少し早く到着したんですよね。

で、それならと野菜の直売所へ寄り道を。


確か8時からだよね?と行くと、沢山の人達が前で待ってます。

なんで入らないんだろう?と思ったら、なんと8時半からに変わってました。


こんな早くから並ぶんだな、みんなすごいな、なんてのんきに車の中で見てたんですよね。

だって、山の上だし、もう群馬は寒いんですもん。

パーカーを軽く羽織ったような格好の僕が、のんきに外で待っていていい気温じゃない。

みんなダウンとかコートとか着込んでいるし。


で、いざ開店、となった瞬間、皆さんものすごい勢いで、野菜を買い込んで行くんです。


田舎の野菜ですから、安いし沢山あるし。

大根なんて10本一括りにして売っている。

それをですよ、

束で買って行くんですから、驚きです。


沢山並んでいた野菜があっという間に消えて行くんから

しかも、ほとんどの人が年寄りでね。


群馬、年寄りが元気だ。


その後、田舎のうちにより、タイヤを積み、おばさんの様子を見て、タイヤ交換へこちらは10時開店ですから、少し早めについて待とうとしてたら、あれ?なんだか騒がしい。


と思ってたら、なんと早くから開店してたみたい。

予約をしていかなかったので、朝一で頼めば早く終わるだろう、と考えていたのがあてが外れました。


なんとか交換が終わったのがお昼過ぎ。


いつもならこれで帰るだけなんですが、今回は買い物も含めて来ているので、まだ帰れません。


倉庫にタイヤを置き、群馬の市場に向かい、買い物を。

一時間、みっちり買い物をして、高速に乗ると、事故渋滞に。


どうせ混むならと途中で降りて、埼玉のスーパーに立ち寄り。


買い物が終わり高速に戻る頃には綺麗さっぱり渋滞もなくなり帰ってこれました。



ただ、疲れましたね。


距離はそれほど走ってないけど、疲れたなあ。

僕一人で行けば、好きなところに行って、好きなときに休むんだけど、一人じゃないのでそんなことも出来ません。

休むのは、買い物をしている間だけ。

そうか、休まなかったからだな。



とにもかくにも、これでタイヤ交換は終了。

雪が降っても大丈夫!


なんとなく、今年は降るような気がするんですよね。

配達があるから、ちゃんと履き替えておかないと。



タイヤ交換、早めに済ませましょう。

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片付けを考える。

そんな年頃なんですかね、親が倒れた、亡くなった、と言う話をよく聞くようになりました。


皆さん、あまり口にしないだけで、色々と苦労されている。

家族の中で1人入院をすれば、いろんな事が起きるわけで。

今までの日常とは全く変わってきます。


また、亡くなられると、その後のことで色々と大変だ、と言うお話もたくさん聞いています。



今は終活だ、といろんな準備をされている人もいると思いますが、それでも残されたものがやる事は沢山あって。



役所の手続きなんかはとても大変。

同じ地域に住んでいればまだいいのですが、離れて暮らしていると半年から一年くらい、手続きの処理のために通わないといけない事もあります。



クリーニング屋さんでも終活をされている方がいらっしゃいまして。

その方の悩みは薬品の処理でした。



自分の代でクリーニング屋をやめる、それは決めているそうです。

で、やめて片付けてからこの世を去るなら問題はないのだけど、もしやめる前に何かあったら、色々と大変だ、と話しているんですよね。


機械類の処理は、まあ解体屋さんに頼めばなんとかなるでしょう。

でも、洗剤や染み抜き剤などの薬品は、簡単には捨てられません。


どこが扱ってくれるのか?お子さん達には全くわからないだろう、と考えているようです。


似たような話はお客さんからも聞いていて、農家をやっていたお父さんが亡くなられて、農薬をどうやって捨てればいいのか?わからなかったそうです。


親の終活と共に、僕らの世代は残された物をどう片付けるか?というのも考えていかなきゃいけなくなりそうです。



今までは、継ぐという事が当たり前だったから、捨てるというよりはそのまま引き継ぐだったんでしょうね。

でも、今の時代、継がずに別の事をしている人もたくさんいるわけで。

改めて、捨てる、処分する、という事を真剣に考える時期だと思います。


ゴミも捨てづらくなってますからね。

そんな商売も出てくるかな?

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リハビリってスゴイ。

母が脳梗塞で倒れてから約3ヶ月がたちました。

バタバタしていて、あっという間、そんな印象です。


この間、たくさんの方がお見舞いにいってくださったり、ご心配をしてくださいました。


現在、リハビリ病院で日々リハビリを頑張っています。

脳梗塞発症後、3日目に左半身が動かなくなったんです。


脳梗塞の話をすると、多くの方が、大丈夫、歩けるようになるよ、と話をされます。

また、今入院している病院は評判が良く、あそこなら歩けるようになっちゃうよ、なんて話をされていました。


でも、傍目から見て、とても歩けるようになるとは思えず。

母には当然言えませんが、まるっきり反応をしない左側を見ていて、これが動くようになるのか?と、そんな言葉しか思いつきません。



最初の頃、随分地味なリハビリをしていたんですよ。

先生に立たせてもらって、左側に少しだけ傾ける。

インナーマッスルを鍛えている、と言うのがわかります。

でも、そのほんの少しの傾きさえ支えられない状態でした。


あれから2ヶ月。


週に何回か様子を見に行くのですが、食堂で見かける時はほぼ様子は変わらないので、年末の退院の時には何か考えないといけない、と思っていたんです。



で、先日の話。


様子を見に行ったら、リハビリの最中でした。

車椅子に座っていたので、もう終わりなのかな?と思っていたら、まだリハビリの最中。

先生に促され、自分で立ち上がり、歩き出したんですよね。


驚いたらダメだから、冷静なふりをしていましたが、そりゃもう驚きましたよ。


ただ、歩いてると行っても、普通の人の歩行とは違います。

体のいろんなところの筋肉を使って、左足を前に出している感じ。

ほんの数メートルだけですけど、それでも確かに歩いていました。


先生に、インナーマッスルに筋肉が付いてきたってことですかね?と質問をすると、それだけではない、と言います。


足の筋肉もついてきて少しずつだけど、足に力が入るようになってきている、と。


今のリハビリってすごいですね。

無理だろ、と思えるようなものでも、なんとかしちゃうんだもん。

先生も、患者さんが良くなっていくのが楽しい、と話をしていましたけど、楽しいことだけじゃないはずで。


患者さんも苦しいのは嫌だから、当然きついリハビリは拒否します。

それを何とかして動かす、その根気。

頭が下がりますね。


予定では後2ヶ月、リハビリをする事になっています。

この2ヶ月でどこまで回復するのか?

少しだけ光明が見えてきた感じですかね。

お客さんから具合どう?も聞かれても少し明るい話が出来るようになってきたのは良かったかな。




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仕事終わりに温泉へ。

朝晩の冷え込みがきつくなって来ました、

しかし、クリーニングの仕事は常に蒸気を使っているので、まだまだ暖かい。

とますれば、日中の気温次第でじんわり汗をかけるほど暖かくなります。

仕事中はいいのですけどね、ボイラーを切って放送などの仕事をしてたりすると体が冷えてくるんですよ。


若い頃は平気だったんですよね、それでも。

でも、この数年は、この時期になると身体の一部が痛くなったりして、接骨院のお世話になっています。


一度身体全身で温まろうか、という事で、閉店後に温泉へ行ってきました。


幸いにもここ中河原の周辺はいくつか温泉があります。

その中で今回はちょっと足を伸ばして栗平まで。



10時閉店後、ささっと荷物を持って車で移動。

この時間だと20分弱で栗平まで行けます。

この時間になると温泉も空いてますよね。


ゆっくり体を温めて少し休んで帰宅。

これでも日付が変わる前に帰れるんですから助かります。


体が温まっている今のうちに寝ちゃいましょう。(笑)



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ハロウィン。

昨日はハロウィンだったんですね。

今年は去年ほどハロウィンの話題はあまり聞きませんでした。


なので、すっかりとハロウィンの事を忘れていて。

で、夕方、配達に出たんですよね。



とあるマンションにお伺いして、エレベーターに乗ろうとした時に、目の前に掲示板が。


そこには大きな字で、こう書いてありました。



ハロウィン、やります。

仮装してトリックアンドトリートと言ってお家にいきます。

来てもいいよ、と言うお家は下の四角に部屋番号を書いてください。

お菓子はなんでもいいです。


と書いてあるんですよ。

ほぼ全部ひらがなで。


字を覚えたての子が書いたんだろうなあ、たどたどしい大きな字で書いてある。

今度は四角の方に目をやると、部屋番号がたくさん書いてあります。

中には、部屋番号と共に待ってるよ、と一言添えてあったり。



今、日本のハロウィンは仮装が中心ですよね。

で、大人が仮装をして街を練り歩く。


本来のハロウィンは子供たちが家に伺って、お菓子をもらうと言う行事な訳ですよ。

こっちの方がハロウィンらしいなあって思って。



で、エレベーターに乗って配達してきたんです。



その帰りに。

エレベーターに乗ると、途中の階で止まるんですね。

そして、乗ってきたのは、小さな女の子とお母さんとおばあちゃん。

手には袋いっぱいのお菓子が。



あ、この子、仮装してる。(笑)

ハロウィンで回ってきたんだな、とすぐわかります。


下までいかず、次の階で降りて行きました。



なんかほのぼのとしてていい感じでしたねえ。

どうせやるならこんなハロウィンにすればいいのにな。


子供がやります、と言って、大人がそれにおいで、と言う。

大人にも事情がありますから参加できない人もいますからね。

ウエルカムな人だけ、参加すればいい。


アメリカンスクールの周辺はいまだにアメリカンなハロウィンをやってます。

日本もだんだんとそうなっていけばいいなあ、と思いますね。

そうして地域で子どもを育てられればいい子が育ったと思うんだけどなあ。


実は、子ども食堂ってあまり好きではないんです。

活動はいいんですが、名前がね。

あまりにも直球過ぎて、本当に困っている子供が行きづらいんじゃないか?と思うんですよね。

子どもだってプライドがありますからね。


子どもに気付かれず、こっそり子どもたちを支援するような活動の方がいいよなあと思うんです。


そういえば、昔は子供会ってのがありましたっけね。

大人の集まりの下部組織みたいな感じで。(笑)

やってる事は子供が集まって、遊んだり、バーベキューしたり、とそんな感じで。

今考えると、周りの大人が僕らの世話をしてくれてたって事ですね。

なんか急に色々と思い出してきました。(笑)

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ビリヤニ。

工藤さん、ビリヤニですよ!



先日、接骨院へ治療に行った時にそんな話をされました。



ビリヤニって何?と思うじゃないですか。

インドの米料理なんです。

日本で言ったら、炊き込みご飯のようなもの。

スパイスが効いているらしいんですね。


で、それがイオン多摩平の森で食べれる、というのも院長先生から聞いていたんです。



今日、夕方から配達にでまして、そのままイオン多摩平の森へ行ってきました。

ビリヤニ、フードコートで売ってるんですね。

テイクアウトもできる。

そこで、テイクアウトをしてきたんです。




見た目は、カレー風味の炊き込みご飯。

一緒に、ドレッシングのようなものが付いてきます。


まずはそのままひと口。



辛い。

すごい辛さではないのに、じわりじわりと口の中に辛さが広がります。

しかも、一人前というより、2人前くらい量がある。


何しろ、初めての料理なので、家族全員で少しずつ食べてみるものの、これでいいのか、こんな感じなのか、と疑心暗鬼の中で食べている。(笑)


この香りは何?とか、何か入ってる?とか。



あまりの辛さに付け合わせのドレッシングの様なものを思い出し、もしかしてこれを掛けて食べるの?と試してみたり。



ビリヤニ、辛かったけど、美味しいですよ。

僕らが子供の頃なんで、せいぜいカレーだけとしたけど、今は普通にいろんな料理が食べれますよね。

ビリヤニ、また今度買ってきましょう。

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喉にくる風邪が流行ってるみたいですよ。

風邪が流行っていますね。


かくいう僕も、先々週、1週間ほど喉が痛くて。

熱はなく、ただ喉がとても痛いだけ。

そんな症状でした。

1週間で程なく治ったんですけどね。



こんどは娘が喉が痛い、と。

やはり、熱はなく、しかしちょっとだるい。


僕のが移ったのかな?と思いましたが、間が空きましたからね。

多分、僕のではないと思います。




配達に出ても、お客様が風邪をひいているケースが結構あります。

やはり、喉が痛い、熱はない、というところは共通しているみたい。



今の風邪の特徴かもしれません。


今年は夏のあたりからインフルエンザが流行りだしたり変な年ですよね。

この数日も、寒くなったり暑くなったり。

きっと身体も気付かないうちに疲れているんでしょう。



みなさん、お体をご自愛ください。

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舟和 工場直売店。

先週、三男とスーパーへ買い物に行きまして、何とは無しに芋ようかんを買って帰ったんですね。


濃いお茶と食べると美味しいよ。



そんな話を三男にすると、帰って早速自分で濃いお茶を入れ、芋ようかんを食べ始めました。


芋ようかんを一口食べ、お茶をひとすすり。

すると、にまぁっと笑って美味しい、と言うんですね。

どうやら開けてはいけない扉をあけてしまったようです。


芋ようかんと言ったら舟和だよな、なんて話をしてスマホで何気なく調べていたら、舟和、工場直売店なんてものがあるんですね。

浦和の方で行けなくもない。



工場直売店なんて聞いたらワクワクするじゃないですか。(笑)



という事で、午前中、早い時間から三男を車に乗せて、一路、舟和工場店へ。



府中から埼玉方面というと、府中街道を使うのですが、イメージは細い道路で、途中踏切がいくつもあり、青梅街道とも重なり、とにかく渋滞しかないイメージ。

ナビだと1時間くらいだけど倍くらい見た方がいいかな?なんて考えていたんです。



そのイメージは今から15年ほど前の記憶。



道路が完全に変わったんですね。

広くなって、電車は高架化されていて。

ほぼ渋滞なくあっさりと舟和に到着。

そういえば、拡幅工事をしていたな、と思い出しました。(笑)



工場直売店に着くと、沢山の和菓子が。

芋ようかん、あんこ玉、季節限定商品、目移りしちゃいますね。



三男と相談をして、芋ようかんをゲット。

さあ、買ったら今度は帰りますよ。(笑)

無駄に寄ったりしません、何しろ早くうちに帰って濃いお茶で芋ようかんを食べたいんですから。(笑)


帰りもすんなりと。

道路が良くなると遠出したくなりますね。


工場直売店の魅力にはまりそう。

今度はどこのお店に行きましょうかね?



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